MAKJ

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MAKJ(マックジェイ)は、全世界のトップEDMプロデューサーからサポートを受け、Beatportで見事1位を獲得した自身のオリジナル楽曲Countdownを始め輝かしいキャリアを積み重ねて来たEDMプロデューサーです。

かつて中国でプロのレースドライバーとして活躍していたMAKJ、15歳という年齢からターンテーブルでのDJプレイに没頭し始める、17歳でアメリカに戻る頃にはすでに将来のヴィジョンを見据えていたようだ。
彼のホームタウンの大学等でひっきりなしにDJとして呼ばれるようになったMAKJは、その後DJ AMよりスクラッチ等の直接指導を受けメキメキとDJとしての実力を上げていく。
アメリカで名が通るようになる頃には海外のブッキングも増え始め、遂に2013、2014年と続けてマイアミのULTRAミュージックフェスティバルに出演。更に2013年のTomorrow Worldではメインステージにてパフォーマンス。
2013年秋にはBingo Players, Bassjackersらと共にツアーを結構、続く2014年にはヨーロッパツアーを成功させる等世界規模で知名度を上げていく。 当然プロダクションキャリアも輝かしいもので、オリジナル、エディット、リミックス等がDavid GuettaやTiestoといった日本でも人気のアーティストにサポートされ続けているのはご存じの通りだろう。
Hardwellとのコラボ楽曲”Countdown”は、Revealed labelからリリースされ世界中でPlayされ、Beatportでも1位を獲得。
続く”Encore”や”Revolution”等大ヒットを続けていく。 2014年もLil Jonとのコラボ曲” Let’s Get F*cked Up”や、Bassjackersとのコラボ曲”DERP”等がスマッシュヒットとなったのは記憶に新しい。
20代前半という若さながらMAKJのサクセスストーリーは華やかしく、今後も更にその才能は輝きを増していくこととなるであろう。

WEBhttp://www.djmakj.com/

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