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《 Laidback Luke(レイドバック・ルーク)が自身のレーベルイベント「Mixmash Label Night」を若き新星Mark Villa(マーク・ヴィラ)と共に2019年2月09日(土)に銀座PLUS TOKYOで日本初公演決定! 》
Saturday, 26 January 2019
《 Laidback Luke(レイドバック・ルーク)が自身のレーベルイベント「Mixmash Label Night」を若き新星Mark Villa(マーク・ヴィラ)と共に2019年2月09日(土)に銀座PLUS TOKYOで日本初公演決定! 》
“Laidback Luke(レイドバック・ルーク)が自身のレーベルイベント「Mixmash Label Night」を若き新星Mark Villa(マーク・ヴィラ)と共に2019年2月09日(土)に銀座PLUS TOKYOで日本初公演決定!”

Laidback Luke(レイドバック・ルーク)は20年に渡り、常に最新の音楽の先頭を走り続け、1995年には「最も才能のある新人プロデューサー」に選ばれるなど、プロデューサー兼DJとして世界的大型フェスなど幅広く活躍して続けている。

AviciiやAfrojackといった多くの著名なDJにも影響を与える存在で、彼らからも一目置かれている。
Hardwell STEVE AOKI、DIPLO、SWEDISH HOUSE MAFIAとのコラボレーションから大ヒットし、MADONNA、DEPECHE MODE、MARIAH CAREYのリミックスを手掛けるなど、ダンスミュージック界の唯一無二な存在を確立している。

世界中のメジャーフェスティバルに最年少 DJ/Producerとして出演したMark Villa(マーク・ヴィラ)は、2016年に「Venture」と「No Mercy」を引っ提げ、TomorrowlandとParookaville Germanyなどの世界的な大舞台で劇的なプレイを披露し会場を沸かした。

翌年の2017年もTomorrowlandへの出演を果たしたほか、同年にKeanu SilvaやJonas Blueと組むなど活躍の幅を広げている。

2019年には、Laidback Lukeのレーベル「Mixmash Records」が日本で初開催となるレーベルイベント「Mixmash Label Night」に出演を果たす。

Tiësto & Dzeko feat. Preme & Post Malone - Jackie Chan (Laidback Luke Remix) [Lyric Video]


Steve Aoki & Laidback Luke - It's Time (ft. Bruce Buffer) [Official Music Video]


In Your Arms Tonight · Jonas Blue · Mark Villa


Laidback Luke & Mark Villa - Rise (Full Track)


Laidback Lukeは2016年以来の約2年ぶり、Mark Villaは日本初公演と、貴重な体験できる絶好の機会となっている。

イベントタイトル Mixmash Label Night Laidback Luke & Mark Villa
開催場所 銀座PLUS TOKYO
開催時間 2019年02月09日(土) 22:00 -
料金 ¥4,000(※ドリンク代別途)
ゲスト アーティスト Laidback Luke(レイドバック・ルーク)
Mark Villa(マーク・ヴィラ)
イベント詳細 “Mixmash Label Night Laidback Luke & Mark Villa”@ PLUS TOKYO



■ARTIST
Special Guest
・Laidback Luke
Laidback Luke(レイドバック・ルーク) website Laidback Luke(レイドバック・ルーク) Wikipedia Laidback Luke(レイドバック・ルーク) twitter Laidback Luke(レイドバック・ルーク) FaceBook Laidback Luke(レイドバック・ルーク) instagram Laidback Luke(レイドバック・ルーク) Soundcloud Laidback Luke(レイドバック・ルーク) Youtube Laidback Luke(レイドバック・ルーク) spotify

Laidback Luke(レイドバック・ルーク) ・Biography
彼のオリジナルである。ハウスとテクノの分野から現在のEclectic styleの分野に至るまで、レイドバック・ルークは常に最新の音楽の先頭を走ってきた。オランダのヒーローであるレイドバック・ルークはバラエティ豊かで、数々の功績に満ち溢れたキャリアにめぐまれている。 凄腕の才能発掘者、そしてめちゃくちゃいいやつという評判と共に、彼は音楽業界の最高位に位置する壮大なミュージック・エンパイアを築いてきた。 90年代半ばの制作を始めて1年目、彼は Green VelvetやMoodymannなどのダンスミュージックのレジェンドたちの曲のリミックスを行っていた。そしてCarl Coxのコンピレーションに楽曲を提供し、プロのマーケッターから注目すべきアーティストとしての評価を得ることに成功した。結果として彼はアンダーグラウンドシーンを席巻し、2003年にはDaft Punkなどの曲をリミックスするようになり、2000年代が進むにつれ、彼は後のEDMサウンドにつながり、ダンスとポップやアーバンミュージックの架け橋となる、独特のDutch houseサウンドを生み出した。 現在ではチャートを騒がせるクロスオーバーのヒット曲、マライア・キャリーやロビン・シック、マドンナ、ニッキー・ミナージュなどのリミックス、3つのアルバム、そして言うまでもなく多数のダンスフロアでのヒット曲を携る、大成功を収めたプロデューサーとなっている。2015年10月発売された彼のeclectic なサードアルバムであるFocusで彼の幅広い野心や非常に洗練されたスタイルを見つけ、さらにシングルが確かな成功を収めることで、彼はコンスタントに世界中のダンスフロアの最先端に持ち上げられている。 彼はその才能発掘スキルで、Avicii、A-Trak、Bingo Players、Knife Party、Afrojack、そしてSteve Angelloなどの輝かしいビッグヒッターの数々に気に入られ、また新しい才能を発見し、サポートすることが使命だと公言してきた。彼は現在、そして未来の音楽のトレンドを示し続けてきたことで知られる自身所有のMixmash Recordsで創業者兼A&Rとしての役割を果たすことでそれを実現してきた。彼の豊かな経験と才能を聞き分ける耳は彼をダンスシーンのメンターに押し上げる一方、ツイート一つ一つに返事をするなど、忠実な多くのファンへの献身から、彼がどれだけファンを大事にしているのかが垣間見ることができる。 2016年、彼はDJとしてSensation India、Ultra Music Festival、Tomorrowland Brasil 、Creamfieldsなど、世界最大級のイベントに出続け、彼のSuper You&MeクラブナイトではSkrillex、Snake、Dada Life、Zedd、Diplo、Hardwellなどを早くからブッキングし、Aviciiに至ってはこのすべてが揃ったイベントのマイアミでの公演でワールドDJデビューを果たし、未来のビッグネームをサポートするという業績をまた一つ確かなものとし、さらにマイアミやイビサなどのレギュラーパーティーの大きさはどんどん膨れ上がっている。 世間で人気の彼のウィークリーVlog、The Real World: DJ Editionでは彼の濃密な生活の一部を知ることができ、またそれはファンとの直接的なコネクションを保ち続ける手段となっている。一方で快楽主義やパーティー三昧にふけるのではなく、太極拳やヨガ、健康食、そして大好きなカンフーを取り入れた健康的なライフスタイルは見る者に影響を与えている。これらがすべて合わさり、彼をダンスミュージック業界で唯一無二のインスピレーショナルな存在にし、またこの先何年にもわたって業界の中心となる者に止め続けるのである。


・Mark Villa
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Mark Villa(マーク・ヴィラ) ・Biography
彼のように自分の手で快挙を成し遂げる若いプロデューサーは少ない。 Mark Villa(マーク・ヴィラ)は16歳にして、2016年に大ヒットした「Venture」と「No Mercy」をTomorrowland (Belgium)やParookaville Germany)などの舞台でステージに登場し、会場を沸かせた。
Mixmash Recordsとの独占契約を結んだことにより、更なる飛躍的な成長を遂げるものと期待される。
彼は2017年では劇的な成功を感じる年となった。
「Lot's To Say」でKeanu Silvaとコラボした後に、自身初のファースト・アルバム「Blue」で全世界ストリーミング総再生回数50億という驚異的な記録を打ち出したことでお馴染みのJonas Blueと組み、Cutting Crew が1986年にリリースした「(I Just) Died in Your Arms」をサンプリングし、コラボレーションした「Cutting Crew’s」の「In Your Arms Tonight」は素晴らしい評価を得ている。
EDC Las Vegasで初演されたこのトラックは、すぐに群衆の心を動かした。
しかし、それだけではない。 彼はDim Mak Recordsから「Laidback Luke & Made In June ft Bright Lights - Paradise」をリリースしている。
どちらのリミックスもMark Villaのシグネチャーサウンドを強調する仕上がりになっており、これを聴けば彼が最も注目すべきアーティストと認識させること必須だ。


最も詳しいDJ紹介サイト「MNN」

年間200以上の出演をこなす超多忙なDJ、Laidback Luke(レイドバック・ルーク)とは!

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