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《 東京のディスコ/ハウスシーンを代表する大人気パーティー「MODERN DISCO」にダンス・ミュージック・シーンを牽引するレジェンド“Dimitri From Paris”が7月07日(土)にSOUND MUSEUM VISIONに再降臨!! 》
Tuesday, 03 July 2018
《 東京のディスコ/ハウスシーンを代表する大人気パーティー「MODERN DISCO」にダンス・ミュージック・シーンを牽引するレジェンド“Dimitri From Paris”が7月07日(土)にSOUND MUSEUM VISIONに再降臨!! 》
“東京のディスコ/ハウスシーンを代表する大人気パーティー「MODERN DISCO」にダンス・ミュージック・シーンを牽引するレジェンド“Dimitri From Paris”が7月07日(土)にSOUND MUSEUM VISIONに再降臨!!”

30年以上に渡り、ソウルからデュスコ、ハウス・ミュージックなどジャンルレスにディミトリならではの独自のセンスとそのスキルでシーンを牽引するDimitri From Paris(ディミトリフロムパリス)。

日本に関心を寄せており、アルバムSacrebleu収録の女子高生の声をサンプリングした楽曲「Love Love Mode」は日本人に多大なインパクトを与えた。

ほかにも、Cruising AttitudeではマジンガーZのエンディングテーマ「ぼくらのマジンガーZ」をオシャレにアレンジし、水木一郎を迎えてボーカルを新録してカバーするなど、日本のミュージックシーンにも多大な影響を与えた。

2004年のTVアニメ「月詠 - MOON PHASE -」のオープニングテーマ「Neko Mimi Mode」は耳にしたことがある方も多いはず。

Dimitri from Paris - Love Love Mode long version


Dimitri From Paris - Not Quite Disco


Dimitri From Paris - Neko Mimi Mode


常に進化し続けるMR.ディスコのエキサイティングなプレイをぜひ体感してみてほしい。

2018.7/07(Sat)
“MODERN DISCO”@ SOUND MUSEUM VISION
イベント情報⇒http://parcrew.com/contents/detail/29524.html


■ARTIST
Special Guest
・Dimitri From Paris
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Dimitri From Paris(ディミトリフロムパリス) ・Biography
Dimitri From Paris(ディミトリフロムパリス)は、ソウル/ディスコ~ハウス・ミュージック黎明期より現在に至るまで、30年以上に渡り世界中のダンス&クラブ・キャピタルでレジデント/レギュラーDJを務め、シーンを牽引。その革新的で大胆なDJ&サウンド・プロダクションのスタイルは、”Yves Saint Laurent”/”Chanel”/”Jean Paul Gaultier”などオートクチュールのブランドからも支持され、ファッション・ショーのDJとして、その音楽制作と楽曲提供を行うまでに至る。またプロデューサー/リミキサーとしてBjork,Quincy Jones,Brand New Heavies,New Order,The Cardigans,James Brown,Masters At Work,Frankie Knucklesらを含む100以上ものアーティストを手掛けている。96年にリリースした自身のデビューアルバム「Sacre Blue」、そしてDJミックスCD「A Night At Playboy Mansion」と立て続けに数十万枚セールスを記録。続けて、2002年にリリースした「After The Playboy Mansion」は、ヨーロッパ・ミュージック・アワードにてゴールド・ディスクを獲得。また2004年にDefected(UK)からリリースした「Dimitri From Paris In The House」は日本国内でも5万枚を超え、全世界でDJミックスCDとして記録的なセールスを達成した。05年には、傑出した創造性と文化への貢献が認められ、DJとしては世界初となるフランス芸術文化勲章「Chevalier」を受章するにまで至る。その後も、ここ日本のDJ MUROとのDisco Breakにスポットを当てた「Super Disco Friends」(Headphone Heroes/UK)、ダンスフロアと”Love”をテーマにした「In The House Of Love」(Defected/UK)、カクテル・パーティーをテーマにした「Cocktail Disco」(BBE/UK)、Idjut Boysとのコラボでダンス・クラシックスを現代的解釈で手掛けた「Night Dubbin’」、フィラデルフィア・ディスコ・サウンドにオマージュを込めた「Get Down With The Philly Sound」(BBE/UK)等積極的にリリースを続けている。2011年には、盟友Bob Sinclarとともに看板DJミックス・シリーズである”Playboy Mansion”の最新作「Knights At The Playboy Mansion」(Defected/UK)をリリース。またパリのトレンド発信源として人気のセレクトショップ”Colette”とのコラボで限定リリースしたCD「Le Edits Correction」は全世界から話題を呼び一瞬でソールドアウトとなった。加えて同年、自身のリミックスワークをまとめた「THE REMIX FILES」を発表し、そのリリースイベントを日本ではAIRで開催。その来日タイミングでは、代官山の人気ショップ:bonjour recordsと、ウェブマガジン:ハニカムとのコラボレーション・パーティ『Marble Ball Room』にも特別出演し、音楽〜ファッション界で大きな話題を呼んだ。そして2012年にはDefectedの看板DJミックス・シリーズ「Back In The House」、2014年には最新作となる「In The House Of Disco」をリリース。トレンドを掴みつつもディミトリならではのオリジナリティに溢れたスタイリッシュでグラマラスなミックスは各方面から話題となりハウスミュージックの新しいスタンダードを牽引する作品となった。豊富なダンスミュージックの知識とセンス、その貪欲な情熱で常にエキサイティングな作品をリリースし今日も世界中のミュージック・フリークから注目され続ける数少ないDJ/プロデューサーである。


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