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〈〈dBridge & Kabuki pres. New Forms Japan Tour!New Formsなメンバーが出演、コラボレーション決定!!〉〉
Tuesday, 24 October 2017
〈〈dBridge & Kabuki pres. New Forms Japan Tour!New Formsなメンバーが出演、コラボレーション決定!!〉〉
dBridge & Kabuki pres. New Forms Japan Tour!New Formsなメンバーが出演、コラボレーション決定!!

dBridge & Kabuki pres. New Forms Japan Tour!!

2014年の東京でのdBridgeとKabukiの出会いからアイデアが誕生し、翌2015年から始動した新プロジェクト〈New Forms〉は、スタジオ・セッションとクラブ・ナイトを連携させての試み。世界中の各都市で約1年を通じて行われるシリーズ・イヴェントで、スタジオでは回ごとのゲストとのコラボ・セッションを行い、楽曲をその晩のクラブ・ナイトで発表。

そしていよ日本での開催が決定!
http://www.newfor.ms/

今回はGOTH-TRAD , CRZYKNとのコラボレーション作品が予定されている!
各公演ベースミュージックシーンの大御所dBridge & Kabuki に選ばれたまさにNew Formsなメンバーが出演決定!!

2017.10/27(Fri)
“dBridge & Kabuki pres. New Forms Japan Tour”@ CIRCUS TOKYO
イベント情報⇒http://parcrew.com/contents/detail/28224.html

2017.10/28(Sat)
“dBridge & Kabuki pres. New Forms Japan Tour”@ CIRCUS OSAKA
イベント情報⇒http://parcrew.com/contents/detail/28223.html

■ARTIST
・dBridge
dBridge
dBridge website dBridge twitter dBridge FaceBook dBridge instagram dBridge Soundcloud

■Biography
dBridge a.k.a. Darren Whiteは、常にシーンの最前線を唯一無二のオリジナリティーあるアプローチで世界中を震撼させている最重要アーティストの一人である。実兄であるSteve Spacekに多大な影響を受け、UK Drum&Bassシーンに早々に頭角を表す。現在のDrum&Bassシーンの礎を築いた伝説的ユニット、FUTURE FORCESやBAD COMPANY UKなどのメンバーとしてその名を知られている。2003年からは自身の主宰するレーベル”EXIT RECORDS”を立ち上げ、Drum&BassのみならずBass Musicの新たなる可能性を広げているシーンの立役者であり、その創造力はダンスミュージックシーン全体をみても貴重な存在といえるであろう。過去の彼のリリースは、Metalheadz、Trouble On Vinyl、Soul:r、Creative Source、Liquid Vなどシーンの最重要レーベルからのオファーが絶えないサウンドクリエーターであり、2014年からはKid Dramaとタッグを組み、Heart Driveの活動を開始。Autonomicサウンドの新たな可能性を広げ話題となっている。また、自身のリリースに特化したサブレーベル”Pleasure District”を立ち上げることで今後のdBridgeサウンドの新たな方向性も期待されている。dBridgeの音楽性はハウス・テクノも例外ではない。現在ではVelvit名義で活動を開始し、Duskyのレーベル17 Stepsからもリリースを果たしている。2015年にはドイツ・ベルリンのクラブWatergateでの各月のイベント”New Forms”をKabukiと立ち上げ、Red Bull Music AcademyのRed Bull Studioにイベントの前日に入り、1日のスタジオワークで1曲を仕上げ、それを次の日のイベントで披露するといった革新的なプロジェクトも展開しており、今ではドイツを代表するデジタルDJ機器をクリエートするNative Instrumentsもサポートとして参入する話題のイベントである。Boiler Roomのストリーミングにおいて世界に発信もされており、今後のNew Formsの世界進出が大いに期待されている。プライベートでは大変な親日家であり、1999年より毎年来日を果たしており日本のシーンでも大きな存在感を持ち、今後も日本のシーンをサポートしていく意気込みが強く感じられるアーティストとして国内でも大きな信頼を得ている。自らが表現するUrban Bass Musicを"Up Front Bass Music"(Drum&Bass, Half Time, 160 bpm以上の折衷)と表し、そのアーティスティックな才能は今だからこそ体感せずにはいられない一押しのアーティストであり、現在のヨーロッパの先進的スタイルを表現してくれることは間違いない。


・Kabuki
Kabuki
Kabuki website Kabuki twitter Kabuki FaceBook Kabuki instagram Kabuki Soundcloud

■Biography
ミキシングを自在に操り、様々なアプローチでダンス・ミュージックを生み出すサウンド・オリジネイター。 2001年、秋本”Heavy”武士とともにREBEL FAMILIAを結成。ソロとしては、2003年に 1stアルバム『GOTH-TRAD I』を発表。国内でソロ活動を本格的にスタートし、積極的に海外ツアーも始める。2005年には、自作楽器・エフェクターを駆使した、実験的な2ndアルバム『The Inverted Perspective』をリリース。同年11月にはMad Raveと称した新たなダンス・ミュージックへのアプローチを打ち出し、3rdアルバム『Mad Raver’s Dance Floor』を発表。 『Mad Raver’s Dance Floor』に収録されたタイトル「Back To Chill」が、ロンドンのDUBSTEPシーンで話題となり、2007年にUKのSKUD BEATから『Back To Chill EP』を、DEEP MEDi MUSIKから、12”『Cut End/Flags』をリリース。8カ国に及ぶヨーロッパツアーの中では、UK最高峰のパーティーDMZにライブセットで出演し、地元オーディエンスを沸かした。以降、国内外からリリースを続け、ヨーロッパ、南北アメリカ、オセアニア等、毎年、世界中でコンスタントにツアーを重ねる。 2012年には待望のアルバム『New Epoch』をUKのDEEP MEDi MUSIKからリリースし、Fuji Rock Festival 2012に出演。2011年~2014年にかけて、数々の欧米ビッグ・フェスにも出演してきた。 2015年、再びダブプレートをカットし始め、完全にVinyl OnlyのDJスタイルにシフトする。 アンダーグラウンドシーンで注目を集めるノイズコアバンド”ENDON”のリミックスを手がけ、5月にMerzbowのリミックスと共にスプリット12”がDaymare Recordingsよりリリースされる。 12月には、日本が世界に誇るバンド”Boris”とのコラボレーションイベント”Low End Meeting”を代官山UNITにて開催し、共作”DEADSONG”を披露。 サウンドシステムを導入した、超重低音かつ実験的なアプローチのライブが話題となった。 2006年より始動した自身のパーティーBack To Chillは、2014年11月にREDBULL MUSIC ACADEMY TOKYOとスペシャルイベントを開催し、遂にBACK TO CHILLレーベルを始動。 記念すべきBACK TO CHILL10周年を迎えた2016年、待望のニューアルバム”PSIONICS”のリミテッド・ダブプレートバージョンを特別会員限定でリリースした。


・GOTH-TRAD
GOTH-TRAD
GOTH-TRAD website GOTH-TRAD twitter GOTH-TRAD FaceBook GOTH-TRAD instagram GOTH-TRAD Soundcloud GOTH-TRAD EC

■Biography
日本ジューク・フットワークシーンの代表的トラックメイカーの一人。ハイペースな楽曲制作、過剰低音且つアグレッシブなLIVE、そしてシカゴJUKEレジェンドTRAXMANからサニーデイ・サービスまでをリミックスしていくその振り幅でファンを魅了し続けている。2012年から現時点までのリリース総数は、150タイトル、450曲以上を発表。国内盤CDアルバム『ABSOLUTE SHITLIFE』(2013)『DIRTYING』(2014)をDUBLIMINAL BOUNCEよりリリース。またアメリカ、メキシコ、ポーランド、アルゼンチン等の海外レーベルからも多数リリース。日本のトラックメイカーとして初のシカゴフットワーカーMVも制作された。日本初のジューク・フットワークコンピレーション『Japanese Juke&Footworks』シリーズを食品まつりと共同企画。
​並行してE.L.E.C.T.R.Oの制作も行っており、初期Electro作品『RESIST』はアナログ盤にて海外レーベルよりリリース、表題曲リミキサーとしてドレクシアのメンバーDJ Stingrayも参加している。国内においてはTokyo Electro Beat Parkから2枚のフルアルバム『NUCLEAR/ATOMIC』『ANGER』を発表。Keith Tenniswoodなど海外トップアーティスト達に絶賛される。
​また2012年より原爆・核・戦争・歴史についてのコンピレーション『Atomic Bomb Compilation』シリーズをGnyonpixと企画、多くの国内外アーティストが参加。今までにThe Japan Times、Red Bull Music Academy、Pitch Forkなどで特集、インタビュー等が掲載されている。
​国内グライムシーンにおいても、2013年開催されたWarDub.JPにおいて100名超の中から見事トップ10入りを果たし、翌14年に開催された140BPM WARでも決勝進出を果たした。
D.J.Fulltonoとのプロジェクト『THEATER1』として、2015年から2016年まで12ヶ月連続で、160BPM、ジューク・フットワークを解体、再構築し、最先端のミニマルテクノ作品を作りあげデジタル配信した。また10月にはアルバム『fin』をフィジカルにてワールドワイドリリース。
​現在ノイズエクスペリメンタルDJとしてYung Hamster名義でも活動中。


・CRZKNY [ GOODWEATHER / HIROSHIMA SHITLIFE ]
CRZKNY [ GOODWEATHER / HIROSHIMA SHITLIFE ]
CRZKNY website CRZKNY twitter CRZKNY FaceBook CRZKNY Soundcloud

■Biography
日本ジューク・フットワークシーンの代表的トラックメイカーの一人。ハイペースな楽曲制作、過剰低音且つアグレッシブなLIVE、そしてシカゴJUKEレジェンドTRAXMANからサニーデイ・サービスまでをリミックスしていくその振り幅でファンを魅了し続けている。2012年から現時点までのリリース総数は、150タイトル、450曲以上を発表。国内盤CDアルバム『ABSOLUTE SHITLIFE』(2013)『DIRTYING』(2014)をDUBLIMINAL BOUNCEよりリリース。またアメリカ、メキシコ、ポーランド、アルゼンチン等の海外レーベルからも多数リリース。日本のトラックメイカーとして初のシカゴフットワーカーMVも制作された。日本初のジューク・フットワークコンピレーション『Japanese Juke&Footworks』シリーズを食品まつりと共同企画。
​並行してE.L.E.C.T.R.Oの制作も行っており、初期Electro作品『RESIST』はアナログ盤にて海外レーベルよりリリース、表題曲リミキサーとしてドレクシアのメンバーDJ Stingrayも参加している。国内においてはTokyo Electro Beat Parkから2枚のフルアルバム『NUCLEAR/ATOMIC』『ANGER』を発表。Keith Tenniswoodなど海外トップアーティスト達に絶賛される。
​また2012年より原爆・核・戦争・歴史についてのコンピレーション『Atomic Bomb Compilation』シリーズをGnyonpixと企画、多くの国内外アーティストが参加。今までにThe Japan Times、Red Bull Music Academy、Pitch Forkなどで特集、インタビュー等が掲載されている。
​国内グライムシーンにおいても、2013年開催されたWarDub.JPにおいて100名超の中から見事トップ10入りを果たし、翌14年に開催された140BPM WARでも決勝進出を果たした。
D.J.Fulltonoとのプロジェクト『THEATER1』として、2015年から2016年まで12ヶ月連続で、160BPM、ジューク・フットワークを解体、再構築し、最先端のミニマルテクノ作品を作りあげデジタル配信した。また10月にはアルバム『fin』をフィジカルにてワールドワイドリリース。
​現在ノイズエクスペリメンタルDJとしてYung Hamster名義でも活動中。


・-Double Clapperz-
-Double Clapperz- ■Biography
UKDとSintaからなる、グライムのプロデューサーチーム。東京を中心に活動を続け、ソウルやロンドンのクラブでもゲストDJとして招待された。Boiler Room、NTS Radio、Radar Radio、block.fmなど国内外のラジオ局にゲスト出演し、国内外の知名度を上げている。2016年には200枚限定の「VIP (12inch)」をリリース、現在限定盤は入手困難となっている。また、SONPUB, TT the Artist, Swimfulなどのオフィシャルリミックスを手がけ、幅広いジャンルの感性をミックスしている。


・Dayzero (BackToChill)(Okayama,Japan)
Dayzero (BackToChill)(Okayama,Japan)
Dayzero twitter Dayzero FaceBook Dayzero instagram Dayzero Soundcloud Dayzero gmail

■Biography
Producer/DJとして活動。Dubstepからキャリアを開始し、現在さらにTrap,Downtempoといったビートへのアプローチを深めた楽曲を作成している。また、オリジナル楽曲を中心としたパフォーマンスを行う。2014年、楽曲制作を開始。PCを使用したライブセットやダブプレートを使用したDJプレイによるパフォーマンスを始める。2015年、Phantom Hertz Recordingsより『Unexplored EP』(Digital)、Zip Sound Recordingsより『Dayzero EP』(Digital)をリリース。主催イベント『UNEXPLORED』を岡山で開催。国内外のDJからのサポートを受けRinse FMなどのラジオ局でも使用される。2016年、ダブステップ情報局Fat Kid On Fireのリリースシリーズより『FKOFD028』(Digital)、Encrypted Audioより『ALS-ANS/Know What』(12"vinyl)をリリース。『FKOFD028』はJunoDownload DeepDubstep Sales Chartにて2位を獲得する。また、名古屋在住日本人ProducerであるKarnageとの共作アルバム『Dayzero & Karnage EP』(CD,Digital)を自主制作により発売し、日本とアメリカにてリリースツアーを行う。2017年、Orikami Recordsより『Yggdrasil』(Digital)をリリース。Downtempo/LA Beats色の強い楽曲によるEPとなっている。今後も国内外でのリリース、公演を予定している。


・Karnage(Nagoya, Japan) (Back To Chill/Infernal Sounds/Enctypted Audiio)
Karnage(Nagoya, Japan) (Back To Chill/Infernal Sounds/Enctypted Audiio)
Karnage twitter Karnage FaceBook Karnage instagram Karnage Soundcloud Karnage gmail

■Biography
ダブステップを中心に楽曲を製作、自身の楽曲を中心としたダブプレートを使用したDJパフォーマンスを行う。2006年、日本からデトロイトに移住、2011年より本格的に楽曲製作を開始する。またベースミュージックにフォーカスをあてたマンスリーパーティ[DatsWotsUp!]を毎月開催し、アメリカ、ヨーロッパのアーティストを中心にゲストとして招く。2012年、アメリカ在住プロデューサーMarkIVとの共作楽曲にてAnnihilate Audioより[Pulese EP]{Digital}を発表、Juno Download Dubstep Chartにて2位を獲得。2015年にはEncrypted AudioよりMarkIVとの共作楽曲にて[ENC007]{Digital}を発表、また同年日本に帰国し活動拠点を移す。2016年には自身初となるソロバイナルリリース,[ENV008]{12” Vinyl}をEncrypted Audioから発表。同年、岡山在住日本人プロデューサーDayzeroとの共作アルバム[Dayzero & Karnage EP] {CD, Digital}を自主制作により発表する。また自身二度目のアメリカツアーも行う。2017年にはイギリス在住のMC, Rider Shafiqueとの共作リリース、[IFS006]{12”Vinyl}をInfernal Soundsから発表、Mixmagに取り上げられ8/10という評価を獲得。
製作した楽曲はRinse FM, Kiss FMなどのラジオ局を中心に世界中でサポートを受けている。


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